義命により行動

僕が市川市長選挙と市議会議員補欠選挙に対する異議申出書を提出したことに対しネガティブな意見をネットで拡散している方がいるとの報告があった。
その内容を確認すると、市川市選挙管理委員会での職員とのやり取りや市川市議会議員へ送られたメールのスクリーンショットなども確認されていることから、ネット上でネガティブな発信を執拗に繰り返しているのは市職員や市議会議員か関係者であることは誰でも容易に推測できる。
政治的信条で発信しているのであれば堂々と実名で発信するところだろうが、匿名で発信してあることから悪意を感じる。
市長選挙が再選挙になったことで再び税金が使われることは、僕が行った異議申出書の提出とは無関係です。
また、負け惜しみだの特定の候補のための時間稼ぎではないかと現職の市川市議会議員がマスコミの取材に匿名で答えているようですが大きなお世話です。
僕の選挙結果は次点で落選となりましたが、無所属で挑み17,338票という大きなご支援を受けたことを誇りに思っていますし、時間は全ての候補に平等に与えられることから時間稼ぎとの発言に悪意を感じています。
このような批判は想定していたので、異議申出書を提出するか複数の関係者と話し合いを行いました。
民主主義の根幹である選挙の開票に疑義を感じているのにも関わらず見て見ぬ振りをすることは恥ずべき行為であり、たとえ一部の心無い人から批判を浴びたとしても自ら行動するべきとなり異議申出書の提出に至りました。
何卒、ご理解頂けますよう宜しくお願い致します。
長文を最後までお読みいただきありがとうございました。
元 市川市議会議員
無所属 石崎ひでゆき拝

新しい市川へ

元 市川市義会議員 石崎ひでゆきオフィシャルブログ

0コメント

  • 1000 / 1000