スポーツ新聞

市長選挙が再選挙になったことと意義申出書が提出されたことで、48万都市のトップが不在となることが決定的となったとスポーツ新聞が報じました。
こんな大きな問題をうやむやにすることは絶対に許さない。

不自然な開票発表、票の混入、数千票の持ち出し、どれをとっても疑義が残る開票だ。
明らかに開票過程に瑕疵がある。
市川市選挙管理委員会がどう弁明するのかによっては千葉県選挙管理委員会へ意義申出書を提出することになります。
それでもごまかすなら裁判で争うことになります。

目的は3つ。

①開票過程の説明

②票の数え直し

③次回の選挙から開票に監視カメラ設置

市川市の回答を待ちます。

改革する保守として!

元 市川市義会議員 石崎ひでゆきオフィシャルブログ

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