異議申出に対する反応

市川市長選挙と市議会議員補欠選挙の開票過程で瑕疵があると感じ、弁護士と相談して市川市選挙管理委員会に対して異議申出書を提出した。

有権者の反応は様々ですが、選挙に詳しい人ほど変だと感じている。
開票作業に従事する市の職員を疑いたくはないが、他候補の山に票が積まれていたり票が会場外に持ち出されるなど不自然な点が多いことは確かである。

多くの有権者が感じている不信感を払拭するためには、市川市選挙管理委員会が誠意ある対応が必要。
しかし、市川市選挙管理委員会が誠意ある対応をしなければ千葉県選挙管理委員会へ異議申出書を提出することになる。
その後、裁判で争うことも視野に入れている。

改革する保守として!

元 市川市義会議員 石崎ひでゆきオフィシャルブログ

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