桜の木

花見の名所として親しまれている千葉県市川市の里見公園分園で、市が今年度、サクラの木を一部伐採してテニスコートを整備する計画を進めている。
だが、事前に説明がないまま決められたと地元自治会などが反発している。

テニスコートを整備することが悪いとは言わないが、事前に地元自治会と話し合っていなかったことがもんだいを大きくさせている。
市民目線の政治とはかけはなれてますね。

公園は地域に愛されるモノでなければならにい。

改革する保守として!

元 市川市義会議員 石崎ひでゆきオフィシャルブログ

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